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  2021年12月17日 【文化活動発表:視覚関係② サックス演奏】KUSSAN トリオ

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 【KUSSAN トリオ】

メンバー紹介

 テナーサックス:楠本 光男  (愛媛県視覚障害者協会 会長)

 ピアノ:渡部 由紀

 ベース:吉岡 英雄

曲紹介

 1 You’d be so nice to come home to

 2 As time goes by

 3 リカード・ボサノバ

 テナーサックスを演奏されている楠本光男氏は、昭和44年第19回全国盲学生音楽コンクール(現ヘレンケラー記念コンクール)管楽器の部でウェーバーのクラリネット小協奏曲を演奏し、第1位を受賞。

 コロナ禍前は、毎月1回ピアノトリオ+サックスでジャズライブに参加されるなど、演奏活動を長く続けられています。

 ピアノ担当の渡部由紀氏、ベース担当の吉岡英雄氏の2人は、松山市在住のプロのジャズミュージシャン。国内外のジャズメンと多数共演されている松山を代表するミュージシャンです。

 


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